シルキーのハヤテ4段を購入

すっかり寒くなりました。
木の剪定をするのに良い季節と言う事で、
切ってみたいと思います。

高い栗の木が中心なので、
木に登って切ることも考えましたが、
安全を重視して高枝切り鋸(ノコギリ)を購入しました。

裏山に公図では道扱いになっている場所がある。 み・道ですよね? 竹や木々で完全クローズ。 突然ですが、これを使えるように切り開いてみます。 開始早々、手持ちのノコギリで竹を切っていくが、 押しで切れるが引きで切りにくく、どうも調子が悪い。 そこで竹を切るのに適したノコギリを投入。 シルキー ゴム太郎 細目 270mm 104-27posted with カエレバ ユーエム工業 Amazon楽天市場Yahooショッピング 竹の伐採に◎対応しているSilkyのこれにしてみた。 ゴム太郎ってネーミングセンスが素晴らしい(笑 シャキーン! 確かに手持ちのノコギリに比べると細めの刃がついている。 で、まぁ面白いぐらい切れるようになり、バスバス竹を切っていく。 途中切った竹に溜まった竹水で水分補給をしつつカットを続ける。 少し見えてきました。 しかし開通までまだまだ続く。

先日購入したシルキーのゴム太郎が調子良かったので、
今回もシルキー製にしました。
丈夫で長い事を条件に考えると
幾つかあるラインナップから絞り込まれて
HAYATE(ハヤテ)の4段になりました。

流石に長い箱です。
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オープン。
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2.4mから6.1mまで4段階で調整可能って事ですね。
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長い本体のポール。
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刃の部分はカバー付き。カーブしている事がポイントの様だ。
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本体のポールと刃が分かれているので、
まずは連結。
刃のパイプに付いているネジを外して
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本体のポールと連結します。
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穴を合わせて
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ネジで止めて
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準備完了。
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では次回切る作業に入ります。